ステラ ショット 2。 ステラショット2 発表

「あれ、もう次期バージョンが登場?」と思ってしまいましたが、「ステラショット」が発表されてからもう5年も経っていたのですね。

ラズパイ4+KStars ラズパイ4+APT ラズパイ4+ステラショット2 ラズパイ4+Stellarium(ラズパイにはindigoskyを使用)いずれも安定性(操作性)がいま一である事と電源の取り回しがすっきりしません。

問題は、ステラショット1. 実際のところ、ASI AIR Proかステラショット2の二択だと思う。

(処理速度はラズパイ4でも1. Windows 10 の特定のバージョンにおいて、日時・場所送信を行うとアプリケーションがハングアップする• 子午線の数度西側を計測開始位置に指定すると、計測中に望遠鏡が子午線を越えて東側に動くことがある。

と、何故かうまくいかず、突然そのソフトを修復しますか?と言うメッセージが出てきました。

でも、何回も確認してやってみても、何か変でした。

給電をしないでも4〜5時間は持ちそうな気がするけれど、一晩は無理。

何か、おかしいどー・・・以前よく似た名前の「マルウエア」を削除したので、その時一緒に削除してしまったのかも知れません 【GearBox】ライブビューの「連続撮影」モード中に撮影した画像がメモリカードに保存される• 現在、ほぼ有線で使っています
微動導入で、導入完了までの進行状況を示す緑色のバーが表示されない 人工光にしてもひどすぎる、謎のカブリでしたが、FlatAide Proで綺麗に消えてしまいました
APTは18. 一応撮像しましたが、ここまで ステラショット2とAPTもラズパイをサーバーとして使っているだけで、主だった計算はPCでやる
(ステラショットの望遠鏡接続操作でこの IP アドレスを使います)• 今回使用したカメラが、APS-Cサイズなので拡大率が大きくなりました 3.Solverなど処理を行うものは軽いファイルで、撮影画像は速い転送経路で使用(扱うデータで飛び抜けて重いのは画像データのみ) 上記をきちんとすれば、ラズパイ3でも問題なく動きます
その内部は、小型PC「Raspberry Pi」(ラズベリーパイ)にオープンソースの天体制御システム「INDIGO」(インディゴ)を搭載し、アストロアーツで開発したツール群を加えてパッケージングしたものです 「ステラショット2」は、3月26日発売 で、価格は40,480円(税込)です
もし露出が過ぎる場合は、ISO感度や露出時間を調整します 加えてホイール制御もサポートされたら、ステラショット2で決まりって感じで心が動くかも
自作ラズパイでGear Boxと同等の環境を構築できるのなら、ステラショット2は特価 3万6400円ですむ 「SynScan Pro」アプリで「アライメント」をクリックしてアライメントを完了しておきます
(Windows8. これで望遠鏡の準備は完了です ステラショットの説明サイトでは「ご自身でご用意いただき適切にセットアップすれば同様のことが実現できますが、コンピュータに関する広範な知識が要求され、時間もかかる作業になります」と書いてある(頑張れば本当にできるんだな? ヘンな制限かけてないよな?)
【PC直結】ZWO カメラの撮影画像の保存に失敗することがある• 」と言うメッセージが続けて出てきます 誰だ、「両方買っちまえ」って煽ってるのは!(笑) 両方買っちまえ!!! いや、自分に言ってるんですけどね(笑) ASI AIR Proは最近、予約したので手に入るのは当分先になりそうです
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