白い おしるこ。 白いおしるこ

解凍して温めるだけで簡単に食べる事ができます。

おはぎ、あんみつ、安倍川餅、かき氷などの和スイーツをメインに提供する篁庵で、一風変わった見た目の白いおしるこ「曙しるこ」と出会いました。

店内やテラスから洞爺湖を一望しながら、軽食からセットメニューまで、地元食材を贅沢に使用した洋食を堪能できますよ。

「淡雪」はふわっとした仕上げの塩で、温野菜サラダなどの振り塩におすすめです。

山菜なんて取るつもりはなくても見られたらめんどくさいしなあ、と思って退散。

このほか、旬野菜を生地に練り込んだ手作りケーキも人気。

「道の駅とうや湖」で販売されています。

54

洞爺湖周辺で採れる大福豆の白あんと北海道の牛乳を合わせて作った冬の北海道のイメージにぴったりなおしるこです。

そしたらなんとオープン期間が11月までになっていて、しかも冬限定の温かいメニューまで増えていた。

しかし、いまこうやってブログを書きながら改めて写真を見てみると、「日浦」と書いてあるではないか。

お店の運営は一人でされているということで提供に時間がかかる場合もあるので「ゆっくりされる方に楽しんでもらいたい」と店主の方が話しておられました。

火加減を極弱火にして ここから蓋をして約1時間煮て小豆に火を通します。

鉄山を右折して蛾眉野方面に入ってまでの道のり、アップダウンを交えながら20km200mのぬるぬるした登りなので結構しんどい。

[広告] 地元出身者ら有志で運営する同店。

表情や形などみんな特徴があり、見ているだけでも楽しめます。