我々だ bl ゾム受け。 【wrwrd!】*BL短編集*

アイリスって言います。

| | |えー、どうも ぞ、むぅ」 ゾム「なんやロボロ」 ロボ「きもちぃ、はぁんぅ」 俺を聞いて手を早める それに比例するよいにロボロの甘い声が 部屋にひびき俺の耳を刺激する
いやぁしかもrは難しい、 これからも妄想膨らませていきたい と思ってますw ゴミクソ亀ペース投稿ですが どうぞよろしくです ロボ「実はな、さっきの紅茶に薬入れてたんや、俺も飲んでるしお願いやん、」 上目遣いでそんな事を言われて 俺の理性がもつはず無かった
初投稿作品です、よろです
するとロボロが席を立ち ロボ「飲み物 持ってくるわ」 とキッチンに行ってしまった 次はロボロ視点でかきます
そんなことを考えながら 歩いていると、ロボロの部屋についた コンコン ロボ「はーい、ゾムやな開けるわ」 扉が開く ゾム「よ!」 ロボ「ゾム待ってたで」 ロボロは俺をにこやかに出迎えてくれた 実はこの短編集、初投稿なんです
ー続編ー ・書かせて頂く実況者様方・ OOの主役は我々だ様方 日常組様方 ぴくとはうす様 ミナミノツドイ様方 ワイテルズ様方 らっだあ運営様方 限界組様方 YASUGOYA様 パラソル様方 ぷちひなしゅんさん様 ・注意点・ ・キャラ崩壊しています ・この小説は実況者様のお名前をお借りした二次創作物です ・大変読みにくいです ・書いた人は中国地方に住んでいるのでエセ関西弁です ・ご本人に迷惑のかかる行為などはやめてください ・我々だの幹部さんはゾムさん以外吸血鬼です ・せってーちゃんと読んでください マジでよくわからんと思うから・・・・ 何でも許せる方のみ進んでください せってー まず、世界についてーーー、 この世界では吸血鬼と人間が共存している しかも、法律上吸血鬼は人間の血を吸ってはいけない 吸血鬼は血を飲まなくてもいいように空腹を満たす薬を飲んでいる ただし、貴族出身の吸血鬼は今でも人間の奴隷を持っているケースがある (もちろんこれは違法である) 同じ吸血鬼に3回以上吸血されるとその被害者の指先に糸が巻き付いたような紋章が浮かび上がる (これは意識的に消すことができ、この紋章は浮かび上がると淡く光る) 吸血鬼は自分の紋章以外が人間についていることは分からない 吸血鬼と人間のハーフの血は極上とされる だが、まず吸血鬼は人間を捕食対象としか見ないためまずハーフができることが珍しい 次にwrwr国についてーーーー、 wrwr国の幹部が吸血鬼であるのは各国に公表済みであり、認められている ただし、ゾムが人間であることは誰にも知られていない 最後にゾムについてーーーー、 ゾムは吸血鬼ではないが吸血鬼に近い身体能力を持っている まず、ゾムの設定についてはここで言ってしまうとネタバレになり面白くなくなってしまうのでまた、設定は追加していくことになります 以上です
本当にbl書いたりはしないで下さい メンバー内でネタにするだけあって おっきい、 俺はそれを容赦なくつかみ擦る ロボ「ん、んぁはぁ
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ゾム視点 エ「んっ…あぁっ……ぞ…むっ…そこっ…や…ゃ」 俺の下で可愛く喘いでいるのは この戦争の軍事戦略を考察するジャーナリスト いわば、この国の知能、エーミール 俺の恋人であり、本当に守りたいと思えた人だ ゾ「ここが、ええんやろ?」 そう言って俺はエーミール もといエミさんの感じる部分を強く触った エ「あ゛ぁっ…ぁあっ…むりっ…!イッっ…」 エミさんがイキそうになるから手を止めた エ「えっ…」 いきなり止められたエミさんはイケないもどかしさと 疑問でこちらを見ていた 俺は少しニヤッと笑い ゾ「お前だけ、気持ちよくなろうとすんなや」 エ「あっ…ごめっ……ん゛んっ!!!」 謝ろうとするエミさんの口に俺のモノを入れた ゾ「ほら、喉も使ってみ?」 エ「ングッ…んっん゛っ…」 エミさんが頑張って俺の咥えてるって思うと すげぇ嬉しかった それに、エミさんはこれがとても上手だ ゾ「やっばっ…イきそっ……」 俺の方が先に達してしまった ゾ「すまんな、エミさん、今から楽にしてやんからな」 そんな俺に笑顔で エ「はよしてよ」 って答えた ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 俺は死ねない 今は死ねない これからも死ぬ気はない こいつのためにも 俺は死ねない• 本人様が悲しむんだりしたりするのはもう起こしたくは無いんです。

心の準備というか 男同士で不安なこともあり 踏み切れないでいるのだが。

超大歓迎。

作者の妄想+rつき 苦手な方はブラウザバック ゾム視点 今日俺はロボロの部屋で一緒にゲームしよ と誘われて あいつの部屋に向かう事にした。

俺は暇で少し足をバタバタさせながら 彼の帰りを待つ すると桃色と黄緑色のマグカップを 両手に持ってロボロが戻って来た 中身は紅茶だ、 ロボ「はい、どーぞ」 ゾム「ありがとな」 とカップを受け取り飲みながら談笑をする メンバーの話や仕事の話 をしていると、 なんか暑い。

ロボ「ん、んぅ、はぁ」 ゾム「気持ちいい?」 ロボ「んっ、き、もちいい、けどぉ」 ゾム「けど何」 ロボ「ち、ちゃんと触ってやぁ」 涙を貯めてエッチな甘い声で彼は 俺を見つめる。

出来るだけ小説書きになるよう心がけます ちなみにヤンデレも甘々も特殊なプレイもなんだっていけます。

読み終えた際に、一番右の星を押してって下さると、嬉しいです。

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